脳・心・身体

自分らしさをなくす2種類の心の蓋

生まれた時はみんな同じ

みんな自分が決めた人生の目的

直感・ひらめき・感覚を持って


みんな、きっとワクワクしながら生まれてきたのに違いないよね音譜ニコニコ


なのに、いつの頃からか

「私なんて」「どうせできない」っていう自己否定や

「怖い」「不安」「悲しい」っていうマイナス感情でいっぱいになってどうしようもなくなって


どうやって生きていったらいいのかさえもわからなくなる時もありますよねしょぼん


これは、心の中の2種類の蓋のせいです


ひとつは、マインドフルネス・ミラクルタッピングでもずっと

お伝えしてきていた、知らないうちに潜在意識に入り込んでいた心のブレーキ


そしてもうひとつは、自分が選んだ環境で生きていくために

自分を守るために本来の自分に自分で蓋をしてしまったんですしょぼん


少し前はインナーチャイルドと言ったり

今は内神様みたいな言われ方をしていると思いますが...


ご自分の幼少の頃を思い出してみてください目


自分の意見や思いを伝えようとした時に身近にいる大人が

すぐに怒る人達だったり、否定する人達だったら


「私がここで育っていくには、自分らしさをだしたら駄目なんだ」とか

「この人に気にいってもらうにはどうしたらいいんだろうはてなマーク」って


本当に自分がしたいことより、身近にいる人に気に入ってもらえる

褒めてもらうことを優先していくうちに、

本来の自分らしさに蓋をしちゃってるんですねかお


思い当たる事ないですかはてなマークニコニコ


もうそろそろ、本来の自分に戻ることを許可してあげてくださいねニコニコ


今日は新月です音譜ニコニコ


許可を出すのにはいいタイミングかもしれませんチョキニコニコ


きっとたくさんの蓋をしてきているでしょうから、一度に全部は開かないかもしれないし

蓋が開くことでいろんな感情がでてくるかもしれませんニコニコ


でも大丈夫!!


自分で蓋をしてしまっていた事に気づけば少しずつ開けていくことは出来ます音譜


一人では難しければ、そのお手伝いが出来ますチョキニコニコ


なんかピンときましたら、一度ぴゅあ・らぃとのドアを開けてみてくださいニコニコ


お茶でも飲みながら、心の中のもやもやを吐き出してみませんか音譜ニコニコ




脳優位スタイル検査

部分麻酔で脳の手術をすることで世界的にも名前が知られている

都立駒込病院脳神経外科部長の篠浦伸禎先生の著書本

『逆境をプラスに変える吉田松陰の究極脳』の中で


「人間が幸せに生きていく上での最大のテーマは

”ストレスに対してどのように対処するか”ではないだろうか」

と記されています目


この本は篠浦先生の脳外科医としての臨床経験と、最新の脳科学に基づき

脳の使い方を篠浦先生が独自に解析したものが著されています


脳には4つのタイプがあります

*左脳三次元

*左脳二次元

*右脳三次元

*右脳二次元


この本の中には、自分の脳タイプはどれなのかはてなマーク

自分はどのような脳の使い方をすればいいのかはてなマーク

簡単にわかる、脳優位スタイルテストの受け方(URL・ID・PW)が付いています音譜ニコニコ


因みに私は右脳三次元43%、右脳二次元43%の完全右脳優位型でした

左脳はどちらも7%ですガーン(やっぱりあせる


私の得意なことは、損得抜きの深い人間関係を築くことが優れていて

情を基に人間関係を広げ、共通の目的に向かう集団をつくることができる

だそうで、ぴゅあ・らぃとオープン当初からのコンセプトは間違ってなかったアップアップチョキニコニコ


本の内容は専門用語が出てきたり、

歴史は詳しくない私にはちょっと難しいけど

興味深い本ですし、このテストをやってみるだけでも価値があると思います本ラブラブニコニコ