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天河神社によばれるということ

「天河神社は呼ばれた人しかたどり着けない」と、よく聞くけど

今回、天河さんに行かせていただいて

私が思っていた意味あいは少し違うんじゃないかと思いましたかお


よく聞くのが、急病で行けなくなったり、前まで行っても入口がわからなくて入れなかったり

選ばれた人しか行けない...みたいな、なんか特別なことのように感じてましたシラー


いや、そううじゃない!!

神様はそんなちっぽけな器じゃない!!


神様は何に対しても寛大だし、平等なんだと気づかさせていただいての

天河さん行きでした音譜ニコニコ


今回感じたのは、天河大弁財天社の存在を知った時点で

すでにもうみんな、天河さんに呼ばれてるんじゃないかということニコニコ


そして、行くか行かないかは本人が決めること

タイミングも人それぞれ


そこにたどり着いたことで「呼ばれた」になるんだとニコニコ


阿部敏郎さんのブログ にも

「天河は呼ばれた人しか行けないと言われていますが、

呼ばれるというのは、その情報に出会い、

自らも行きたいという意志を持つということです。

その情報に触れる縁と、

彼方から湧いてくる意志の両方が「呼ばれる」ということです。」

と、書かれていました目


やっぱり、そういうことなんだニコニコ